
- 募集対象
- 2013年3月までに卒業見込みの専門学校、短大、大学、大学院生
2012年7月までに卒業見込みの海外大学の学生、大学院生
既卒業者、既修了者で職歴のない方
(アルバイトは職歴から除きます)
- 募集対象(学部/学科)
- 全学部・全学科
- 職種
-
■ソフトウェア開発エンジニア[勤務地:東京/松山]
Web アプリケーションまたは Web サービスの設計から開発までを行います。自社で製品開発を行っているため、上流から下流までの全フェーズに携わります。お客様の要望を自分のアイデアで実装し、それに対するフィードバックをもらうことで充実した開発を行うことができます。また、上海、ベトナムなど、海外の開発拠点とも連携しながらグローバルな開発を行うことができます。
その他、開発系の職種としては、より使いやすい製品を追及するUX/UIデザイナー、お客様に安心して製品を使っていただくために製品試験を担当している品質保証、よりわかりやすいマニュアルをお客様に届けるテクニカルライターなどの職種があります。
・開発言語:JavaScript, C/C++, Java, PHP
・データベース:MySQL
■営業・マーケティング[勤務地:東京]
主に、パートナー(販売代理店)であるSIerやハードウェアベンダーにサイボウズの製品を拡販していただけるよう、パートナー様と信頼関係を構築しながら販売施策の提案や勉強会の開催などの営業活動を行います。
また、大手企業を対象に企業が抱えている課題を的確にとらえた上で、サイボウズ製品を活用したソリューション提案も行っています。
最近では、電話でのダイレクトマーケティングにも注力し、少しでも製品に興味を持って頂いているお客様に対しての販促活動を行っています。(ダイレクトマーケティングは松山でも行っています)
マーケティングは、会社や製品戦略とトレンドを捕まえながら、製品の開発過程から社内外の様々なスタッフとコミュニケーションを行い、製品のブランディングやプロモーションなどを行っています。営業のようにface to faceのコミュニケーションではなく、媒体を通してお客様に製品の魅力をお伝えしサイボウズファンを増やすことが役割です。
■事業支援スタッフ[勤務地:東京]
社員がより快適に、集中して業務に取り組めるように、様々な面から支援しています。人事、総務労務、財務経理、知財法務、内部統制などの役割があり、社員が日々、わくわくしながら働ける環境づくりを行っています。
■カスタマーサポート[勤務地:松山]
新規のお客様からサイボウズ製品をご利用のお客様まで、広い範囲の数多くのお客様からのお問い合わせにお応えします。
お客様の立場に立って回答する、また、サイボウズ製品でお客様の業務がどのように変わってゆくかを説明することがミッションです。
- 給与
-
| [東京勤務] |
大・院卒 |
300,000円 |
| 短大・高専・専門卒 |
280,000円 |
| [松山勤務] |
大・院卒 |
250,000円 |
| 短大・高専・専門卒 |
230,000円 |
※2013年度予定
- 賞与
-
年2回(3月・9月)
※業績連動、入社2年目以降
- 採用実績
- 大阪市立大学 東京大学 東京家政大学 大妻女子大学 愛媛大学 神奈川大学 千葉工業大学 早稲田大学 電気通信大学 神戸大学 筑波大学 立命館大学 京都大学 慶應義塾大学 中央大学 九州工業大学 学習院大学 同志社大学 高崎経済大学 上智大学 広島工業大学 奈良先端科学技術大学院大学 立教大学 日本大学 松山大学 甲南女子大学 東京外国語大学 大阪大学 東京工科大学 法政大学 広島大学 長崎大学 日本女子大学 奈良女子大学 会津大学 東京工業大学 The University of Auckland 桜美林大学 清風情報工科学院 弓削商船高等専門学校
※過去5年間採用実績
- 勤務時間
- 9:00〜18:00(みなし残業2時間/日)
- 制度・福利厚生
- 従業員持株会制度、選択型人事制度、短時間勤務制度、育児休暇制度、在宅勤務制度、部活動支援、誕生日会、社内MVP、資格取得支援制度、仕事Bar、部内イベント費支援、人事部感動課
- 諸手当
- 通勤定期手当あり、住宅手当なし(ただし、地方から上京される方などの
該当者に限り研修期間中は社宅を準備しています)
- 休日・休暇
- 完全週休2日制、土日祝日、夏季冬季(年間休日121日)、年次有給休暇、職歴加算年休付加制度、リフレッシュ休暇など
- 勤務地
- 東京、松山
- 研修制度
- 新人研修(ビジネスマナー研修、体験入部研修など)、集合研修(1年目研修)、合宿研修(社長、副社長を交えた入社年度別、役職別研修)、サイボウズユニバーシティー(コンプライアンス研修、サイボウズ・ラボメンバーが講師となった開発エンジニア向け研修など)
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