Cybozu SI Internship

ENTRY

Cybozu SI Internship

クラウドサービス「kintone」で
生まれる新しいSI

「kintone」はノンプログラミングで簡単に業務システムを作ることが出来るアプリケーションです。
従来のSIでは実現不可能なスピード感でお客様の業務課題を解決するシステムをお客様と作り上げる、
そんなことがkintoneを使えば可能です。

本インターンシップでは「kintone」の理解に加え、従来のSI業界を取り巻く問題を学んでいただきます。
さらに、営業同行や課題を通じてサイボウズの目指す今後のSIを実践的に体感いただけるプログラムとなっております。

従来の業務システム

プログラミング&専門知識

ノンプログラミングでシステム開発

入力フォームをドラッグ&ドロップで作成することが出来るので、プログラミングの知識がなくても簡単に業務システムを構築出来ます。

サイボウズのインターンに
参加すべき3つの理由

Point1
kintoneビジネスの理解

クラウドを利用したシステム開発が可能なkintone。 SIのビジネスもクラウドに応じて変化していきます。kintoneそのものと、kintoneを取り巻くSIビジネスについての理解を深めていただきます。

Point2
リアルな営業を体感

実際の提案案件に、最前線で活躍する営業と同行し、現場の生の雰囲気を感じていただきます。

Point3
役員プレゼンテーションの機会

kintoneを理解しながら、顧客に対してのデモプレゼンテーションを役員の前で実演します。5日間でお客様を納得させる提案を作成してください。

5日間のスケジュール

Day1

オリエンテーション/kintone講習

Day2〜Day4

課題/案件同行

Day5

成果報告会/懇親会

※期間中は社員と同じ執務エリアで勤務いただきます。

募集要項

対象 2019年4月の入社が可能な学生
実施日程 (1) 2017年12月11日(月)〜15日(金)
(2) 2018年2月5日(月)〜9日(金)
エントリー締切 (1) 2017年11月17日(金)15:00
(2) 2018年1月9日(火)15:00
会場 サイボウズ株式会社東京オフィス
http://cybozu.co.jp/company/job/recruitment/map/
待遇 交通費支給
遠方から参加いただく方は宿泊費を支給いたします
募集人数 各回5〜10名程度
応募条件 ITを利用しての業務効率化に興味がある
IT業界でコンサルティング営業に興味がある
選考フロー 書類選考+面接2回
※Skype等での面接も可能です

昨年参加者の声

  • サイボウズのことだけでなく、営業のことであったり課題解決のための思考であったり、
    プレゼンテーションのアドバイスまでと、非常に密度の濃い五日間を体験できました。
    このインターンを通じて自分の成長を感じることができました。ありがとうございました。
    (大阪府立大学大学院、男性)
  • 今までサイボウズの製品を触ったことしかなく、サイボウズがどんなビジネスをしている会社か、どんな理念をもって動いている会社か、というのはあまり深く理解しないままインターンに参加しました。インターンに参加した後は、サイボウズという会社について、kintoneという製品について、かなり詳しくなれたのではないかなと思います。
    働き方や考え方も自由度の高い社員さんが集まった会社で、会社色に染まるのではなく、会社という太い幹に、色とりどりの葉を一人一人の社員さんがつけていく、というイメージになりました。kintoneについても、ただ製品を売るのではなく、+αの価値をお客様に提供していくという考え方がわかってきて、自分が何かを提案するときにもそういった考え方は使えそうだなと思いました。
    5日間で学ぶことのできる量には限りがありますが、その限界ぎりぎりまでストイックに学ぶことができたインターンでした。
    (早稲田大学大学院、女性)
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  • インターン生が来ていることに興味を持ってくださる社員さん、私の日報や自己紹介を見てくださっている社員さんが本当に多くて、温かく受け入れてもらっていると感じながらのインターンでした。
    サイボウズの制度は理念が共有されているから成り立っているということ、上から与えてもらう制度ではなくて、自分たちで作り上げている制度だと感じました。
    (北海道大学大学院、女性)
  • とても充実したインターンになりました。メニューについては案件同行も行いながら課題発表の準備をするということで、自分で時間を管理し、社員の方に質問したり、お話を伺ったりする必要があったので、時間マネジメントの観点からも充実したものでした。
    また、課題に関しても、抽象的な課題を具体的なものへもっていくスキルが要求され、成長にもつながる充実したものでした。
    さらに、実際にkintoneという製品と深く関わることができた5日間で、改めてkintoneという製品が素晴らしいものだと気づかされました。kintoneでいろいろな業務を効率化することで生まれた労働力を、人間にしかできない価値ある労働に変えることで、より創造的で面白い社会が実現できるのではないかと感じました。
    (慶應義塾大学大学院、男性)
  • インターンの中では社員さんとお話する機会をたくさん設けていただいて、色々なことを学ぶことが出来ました。営業の方はもちろん、他の部署の方や社長などの色々な方と話す機会があり、とてもためになりました。
    また、実際に会社内に机をひとつもらって朝から夜まで一緒にお仕事することによって、社内の雰囲気を感じ取ることができました。
    印象的だったのが、皆さん自然にあいさつをされているところでした。
    インターン生としても声をかけて頂けるのはとても嬉しかったです。
    営業のインターンシップってどんなものか全然想像できなかったですが、期間中に3回の案件に同行したり、実際に提案している場面を見ることができて普通のインターンでは貴重な経験が出来ました。
    課題に取り組む際も親身になって相談に乗って頂いたり、案件に同行させてもらうことで、社員さんがどう提案しているのか。どのような提案をすれば伝わるのか。ということを考えることができました。
    (横浜国立大学、女性)