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サイボウズがパパたちと考えてきたこと

  • 必要以上に相手の気持ちにならないこと──漫画家ユニット「うめ」夫婦がうまくいく理由
  • 価値観のぶつかりあいをなげかける──乙武さん流「あえて混乱させる」子育て
  • 「男性が大黒柱じゃないと」は幻想──介護離職ゼロも出生率1.8も「主夫」化がカギ
  • 結婚に導く技術、愛妻家を育む技術
  • 産後クライシスなんて知らなかった!──離婚の危機からV字回復した男がいまだから語れる話
  • 「働く」ばかりが偉いわけじゃない──「働きがいのある会社」経営者たちの「仕事と人生」論
  • から揚げは「男のロマン」。――イクメン社長、はじめて料理を習う
  • 悩めるパパから楽しむシュフへ──「主夫」を名乗りいきついた境地とは?
  • ママ友接待の無茶ぶり? 親の反応は?──「男は仕事、女は家庭」を覆す主夫の本音
  • 無理な要求をする取引先とは縁を切れ──「脱マタハラ×イクボス」から
  • 子どもを持つ人、持たない人、誰もが幸せに働くには?──「脱マタハラ×イクボス」から
  • 有休とれない&深夜残業のブラック企業が変わるには?──「脱マタハラ×イクボス」から
  • 男性の育休取得、5割を超えたい──千葉市長×サイボウズ社長、本気のイクボスが語る育児と地方創生
  • 父親がPTAというお母さんワンダーランドに踏み入るためのテクニック
  • 『残念な夫。』は本当に残念なのか?――TVドラマを通じて考える「男性の苦悩」
  • 父親もPTAで活躍を──会長・副会長ではないノンキャリアも増えていく!?
  • パパはどうした? ワーママ動画「大丈夫」にみる「東京的」子育て
  • 【葛藤】知恵をシェアしてしまう若手たち。トップクリエイターが悩む広告業界の変化
  • 妻に対して「手伝う」はNGワード? 父親の役割って何?

サイボウズがワークスタイルについて考えてきたこと

  • 「人に迷惑をかけない」なんて綺麗事でしかない──乙武さんと多様性を掘り下げる
  • 社内評価だけで給料を決めるのをやめたら、多様な働き方が実現できた
  • サイボウズの給料は「あなたが転職したらいくら?」で決めています
  • 料理だけは「ぼくが作ったら負け」だと思ってた――イクメン社長が忘れていた素朴な幸せ
  • 定時後の「帰りにくい空気」とどう向き合うか
  • 「ベンチャーなんだからモチベーションは高くて当たり前だろ?」は間違い──「働きがいのある会社」1位の社員を盛り上げる方法
  • 会社と個人の関係は、「リンク・フラット・シェア」に近づくか? 東京糸井重里事務所 篠田真貴子CFO×サイボウズ山田理 副社長
  • 会社ってなんで続かなくちゃいけないの? 東京糸井重里事務所 篠田真貴子CFO×サイボウズ 山田理副社長
  • 会社と個人はフラットな信頼関係を築けるのか? 東京糸井重里事務所 篠田真貴子CFO×サイボウズ山田理副社長 アライアンス対談
  • 「100人、100通りの働きたいオフィス」に挑戦したい理由
  • 「LGBTの人、オッケーだよ!」──同性婚や事実婚にも「慶弔休暇」を付与
  • ルールだらけの日本の働き方は創造性を遠ざけ、楽しさを破壊している
  • 「会社=人生」になるほど生きづらい──仕事人間のためのコミュニティ参加ステップ
  • 斬新なサービスで「働くこと・遊ぶこと」の選択肢を増やしたい──重度障がいの起業家たち
  • 重度障がい者も会社をつくれる──19歳で起業した寝たきり社長の挑戦
  • サイボウズ社長の青野慶久が官僚を一喝した本当の理由
  • 認められたい願望が強い会社員ほど参加すべき? 山崎亮「社会人からのコミュニティ入門」
  • 仕事よりも圧倒的に家族主義──リクルートは東南アジアチームとの価値観の違いをどう乗り越えたか
  • 「園で預かる」だけじゃない!──企業や家族と「こどもの未来をつくる」保育士の新しい働き方
  • 組織の未来はどうなる?──企業を離脱した男性×男社会でポジションを築いた女性の本音トーク
  • 1人1つの職業って誰が決めた?IT一筋27年、次に選んだ「会社に縛られない2+1複業」とは

サイボウズが目指す働き方、それが「ソーシャルチームワーク」

長くはたらきやすいしくみ

  • ライフスタイルに合わせて働き方を選択できる 1)選択型人事制度

    「ライフ重視型」、「ワークライフバランス型」、「ワーク重視型」3つの働き方があり、社員が年に1度選択できるしくみです。結婚や育児といったライフイベントにあわせて変えられる働き方です。

  • 時間・場所の制約をなくした働き方 2)ウルトラワーク

    自分が集中しやすい図書館やカフェで仕事をしたり、育児の都合に合わせて働いている社員がたくさんいます。働きやすさと生産性向上の両立を目指しています。

  • 最大6年取得可能。男性も。 3)育児休暇制度

    社長青野も2週間の育児休暇を取得しました。社長自ら育児と仕事を両立する働き方を積極的に支援しています。(写真は社長の青野と長男幸有くんです)

成長を支援するしくみ

  • Action5+1

    社員の成長を6つの行動指針に沿って促進する制度です。 サイボウズでは個人が成長すると「信頼度」が高まると考えています。信頼は「スキル」と「覚悟」のかけ算であると定義し、Action5と呼ばれる5つの軸とサイボウズの基盤となる価値観である公明正大の6つの軸で評価しています。

  • ザツダン

    上司との定期的な1対1の面談をサイボウズではザツダンと呼んでいます。「Action5+1」の6つの軸に沿って仕事を振り返り、今後の問題解決や行動指針を共有し、個人の成長につなげます。

  • 研修制度

    新人研修をはじめ、3年目研修、中堅社員研修、リーダーズ研修など自分のキャリアに沿った研修が各種準備され、社員一人ひとりの成長をしっかり支援する環境が整っています!

  • 育自分休暇制度

    転職や留学など自分を成長させるために退職する人が、最長6年間は復帰できる制度です。(35歳以下が対象)