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自治体の
デジタル化・
DX推進には
サイボウズ

自治体職員
住民
ISMAP登録
紙・FAX・表計算ソフト中心で
非効率・不便な自治体業務

サイボウズで
デジタル化の推進を!

自治体職員
自治体職員は

無駄をなくして働きやすい!

住民
住民は

便利で住みやすい!

サイボウズのソリューションは1000以上の中央省庁・
地方公共団体で
導入実績があります

全国の自治体導入数

集計方法

中央省庁・地方公共団体におけるサイボウズ製品(kintone、サイボウズ Office、Garoon、メールワイズ)の延べライセンス出荷数です。ひとつの機関で複数の部署にご導入いただいた場合、複数の製品をご購入いただいた場合は全てまとめて1件とカウントしています。過去の導入実績については市町村合併後に現存する自治体の数です。地方公共団体には広域連合・広域事務組合等も含まれます。2024年に集計基準を一部見直しました。 ※2026年5月時点での集計結果を掲載しています。

他にはどんな自治体・官公庁に
導入実績がありますか?

厚生労働省、東京都、大阪府、神戸市、高山市など省庁から都道府県、市町村に至るまで多くの
自治体、官公庁のデジタル化推進にサイボウズのソリューションが採用されています。
詳しくはお問い合わせください。

サイボウズには自治体のデジタル化・DXを支える
製品・支援プログラムがあります

製品・支援プログラム
  • 自治体業務に必要なアプリを必要な数だけ作成できます。住民サービス用のシステムや、各部署で活用できる業務システムを構築可能。

  • 庁内の情報共有を効率化するグループウェア。スケジュールや掲示板など庁内業務に必要な機能がワンパッケージでそろいます。

自治体の新たな
セキュリティモデルに
対応しています

2020年12月に総務省から提示された「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン(R2/12/28改定)」の「新たなモデル(βモデル、β’モデル)」では、従来LGWAN接続系に配置されていたグループウェアのインターネット接続系への移行が方針として示されています。

サイボウズではパッケージ版※、LGWAN-ASP版※、クラウド版の
三つの製品体系で新たなモデルに柔軟に対応可能です。

※パッケージ版、LGWAN-ASP版は2033年1月にサポートを終了いたします。詳しくはサイボウズまでお問い合わせください。
新たなモデル(βモデル)のイメージ図
政府のクラウド・バイ・デフォルト
原則に対応可能な

サイボウズのクラウド基盤

  • ISMAPに対応

    ISMAPに対応

    政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)において、政府が求めるセキュリティ要求を満たしているサービスであると認定されています。

  • ISMS対応

    ISMS対応

    サイボウズ株式会社は、情報セキュリティマネジメントシステムについて、ISO/IEC27001、ISO/IEC 27017の認証を取得しています。

  • FISCの基準を満たした
    国内データセンター

    FISCの基準を満たした国内データセンター

    サイボウズのクラウドサービスは「FISC安全対策設備基準」を満たした国内のデータセンターで運用