おとなりさんから学ぶ!私たち東北のkintone活用物語

「利用者さんと向き合う時間を作りたい」
働きやすい介護現場をつくる第一歩は
“情報の掲示板”だった

有限会社穂乃香

#宮城県 #医療・福祉 #50~99名 #申請業務#分析
穂乃香 大友さん(右)今埜(こんの)さん(左)

宮城県にて、地域密着型の介護福祉施設、障がい福祉事業所、企業主導型保育園の7つの施設運営を行う穂乃香様。1施設10〜30名の職員が働く同社では、本社と事業所をつなぐ業務のやりとりが紙で行われていたことで起こる問題を解決すべくkintoneを導入されました。

導入前の煩雑な紙管理や実際の出来事、アプリ化したことで変化する意識や効果について、“チーム穂乃香”として一丸となって利用者様対応を向上すべく、職員にとっての「働きやすい環境」を整えている、代表の大友さんとkintone担当の今埜(こんの)さんに伺いました。

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取材日:2023年9月